Interview & Profile

Profile

代表取締役/felice beauty Labo主催

金田 貴子 Takako Kaneda

金田 貴子 Takako Kaneda

●BLINKLASH 本部認定エデュケーター 1980年8月、岡山県倉敷市生まれ。大阪府の短大を卒業後、21歳で結婚、女児出産。24歳で離婚、シングルマザーとなる。離婚からわずか半年後に起業。ファインメイク&アイラッシュサロンfeliceを地元岡山県倉敷市でオープンする。29歳で自己成長と事業拡大を目的に東京へ上京。34歳から世界76カ国のプロに愛されているラグジュアリーブランド「ブリンクラッシュ」が運営する教育システムの本部認定エデュケーターとしても国内外で活躍中。

保持資格 美容師
ファイナンシャルプランナー3級
ビジネス実務法務検定3級
受賞 BLINKLASH JAPAN PERFORMER OF THE YEAR AWARD 受賞(2016年)
著書 学歴なし、資格なし、パトロンなしでシングルマザーの元黒ギャルが 28歳で年収1000万円を達成した話 扶桑社
掲載雑誌 &ROSY 2017年6月号 宝島社
海外講師実績 ロシア(モスクワ・サンクトペテルブルク)、香港、ハワイ、シンガポール

ごあいさつ

keyword「向上心」「(女性の)自立自助」「グローバルな生き方」

私は以前「死ぬこと以外はかすり傷」というフレーズを聞きとても共感しました。
“できない理由”をたくさん並べて、一度きりの人生を、足かせにするのではなく、自らの夢や目標に向かって思いっきり突き進んで欲しいですし、私もそのような生き方がしたいと思っています。

自分の可能性を信じて、夢を持ち向上心のある方たちに向けて、自社のサービスを提供していきます。
自由を手に入れるためには自立が必須だと考えています。誰かに依存しての自由などないと、離婚をきっかけにシングルマザーになったことで気づきました。

グローバルに女性が活躍できる場を創造ーー女性の自立を応援します!!

世界規模で見ると、女性や子供の教育がなされていない国がたくさんあります。
子供を産む女性の教育水準が低いことが貧困をもたらしているとも言われています。
私がシングルマザーであるがゆえに、女性の自立には大きな思い入れがあります。

そこで、しっかりとした教育を受けること、女性が自立し活躍できる場が増えることで、いま世界中が抱えている社会問題(母子家庭の貧困問題など)にも貢献できると思っています。
自社ではその手段の一つとして、手に職を持つ、まつ毛エクステの教育事業に取り組んでいきます。

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